
77|九州の耕地面積2050年に4割減少 安定供給維持へ、農地集約や企業参入必要 2026年版九州経済白書から
2026年3月29日19分
出演
西
西日本新聞社記者の視点
西日本新聞の記者が、取材の裏側やニュース解説、福岡の街のあれやこれやをお話しする「西日本新聞me Podcast」。「全国の食料生産の2割を担う九州の耕地面積が、2050年に約4割減少する」。九州経済調査協会が公表した2026年版九州経済白書が警鐘を鳴らしています。一方で「スター農家を育てたい」と語る福岡市の農業法人の取り組みや、売上高13億円を誇るイシハラフーズ(宮崎県都城市)の徹底したDX戦略、大分県の農業参入への支援策など希望の芽も。報道センター経済担当の井中恵仁記者が横山MCと共に、九州農業の危機と可能性を語ります。
◆収録日:2026年3月6日
◆出演:井中恵仁(報道センター経済担当)、横山智徳(MC/メディア戦略局)/音声編集:中富一史(販売部)/映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)
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◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)
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